第11回3分ゲームコンテスト応募NO4
「ラフットサル・スクール」の感想




   第11回3分ゲームコンテストの結果、応募19作品、
   一次審査通過16作品中、我がラフットサル・スクールは、11位でした。
   投票して頂いたコメントが、運営者であるトモタカ氏より
   送られてきましたので、すべてにレスをつけて掲載致します。
   尚、個人情報等の問題があるため、投稿者のHNはすべて伏せました。
   
   コメントの性質上、基本的には、投票してくださった方からの
   コメントということになります。(一部、事情により異なる)
   
   本家3分ゲームコンテストでも掲載されるかと思われますが、
   感謝の意味を込めてレス付きのものをここに掲載させて頂きます。
   


    一次審査員のコメント
感想・レビューなどのコメント
作者Y本よりレス
○コメント
  ラフプレイ満載でラグビーみたいなのかと思いきや
  割と反則技は控えめで
  基本のしっかりしたフットサルゲームでした。

  タイトルからゲーム画面、クリア画面まで
  ほぼ同じ1画面で進んで行ったりするので
  やや単調さを感じるが
  逆にそれがシンプルさも引き立てていて
  「シンプルで熱中できるミニゲーム」
  という点では今回の作品中では随一かと。

  あえて短所を挙げるなら
  相手に転ばされた時とヘディング時の
  キャラクターの動きや見た目が似ていて 
  ちょっと見分けがつきづらいくらいだろうか。

  反則は無いって言っていながら
  ボールを手で持つようなことをしないあたりに
  なんとなく騎士道精神を感じた。

○プレイ記録
  イージーから初めて
  1点差でハードもクリア
  ハードともなるとCPUがかなり手ごわく
  普通に白熱できて楽しい3分だった。
 
  常にスライディングで移動し
  相手を転ばせてからボールを運ぶ
  名付けて「チキン戦法!」とかやっていたのだが
  ヘディングですんなりかわされてしまうのでした。残念。
 今回の作品中では随一。
 条件付きとはいえ、痺れました。
 ありがとうございます。
 
 ”なんでもあり”の謳い文句は、
 ルールの縛りが多すぎる、
 本家フットサルの現状を知ったからで、
 ハチャメチャバカゲーにしてしまう
 気はなかったんですよ。
 今になってみれば、過剰なくらいやっても
 よかったかなと思ってます。
・タイトルSSからしてかなりいい雰囲気が出てます。
・単純な操作方法ながらなかなか奥が深くて楽しかったです。
・HARDでは足払いばっかかけられてイライラしました。
・壁に向かってシュートすると一気に逆転できるのがいいスパイスになってると思います。
・特にツッコミどころの無い良作だと思いました。
 自分の、このゲームに思うところを
 過不足なく表現されたコメント。
 特にツッコミどころの無いコメント
 だと思いましたw
 ありがとうございます。
1対1のサッカーゲームです。

その独特の絵柄から醸し出される雰囲気がかなり素敵です。
ダカダカと駆け回るゴツいキャラクター達を見ていると自然に顔が微笑みます。

難点は操作性の悪さでしょうか。
思う方向に球を飛ばせずイライラすることも。
単調さも少し気になります。

僅か3分間のゲームで20点入ることも珍しくない世にも珍奇さが大好きです。
 絵柄、褒めていただいて
 ありがとうございます。
 ゲームの時は、絵柄そのものよりも
 ゴイゴイと動く『動き』
 そのものにこだわっているつもりです。
 今後も頑張ります。
 
 操作性、悪いですか。
 ちゃんと足の辺りで押さないと押せない
 という感じにしたかったので
 ああいう感じになってます。
 
 肝心のシュートが使いづらいのは、
 (使いずらくしたんですが)
 まずかったなと僕も思ってます。
 今後の検討事項にします。
 単調ですよね・・・・。
 
 投稿前は、
 それも『良さ』かななんて、甘えてました。
 
 ちなみに点は、
 多分時間的に最高で32点入ります。
◎操作を知らずとも、すぐに内容が分かる。
◎プレイ後に、親指に爽快な痛みが走る。
◎対戦も楽しめる、3分ゲーでは珍しい形式のゲーム。
×Z=3ボタン固定と言うのは大きなマイナス。コンフィグが効くようにして欲しい。
 対戦ゲームっぽいのに対戦がないと、
 必ず苦情が来ると思ってつけたんですが、
 対戦したという意見は、
 未だ一度も聞いたことがありません。
 
 どうも、パッドのキー設定は、
 いくら工夫してもパッドによって、
 大きく変わってしまうようで
 コンフィグは、必要ですよね・・・・
 技術力がないのでコンフィグ一つ作るのも
 大変なんです(苦笑い)
 がんばります。



二次審査員(一般審査)のコメント


感想・レビューなどのコメント
作者Y本よりレス
よくできてるけど、3分立つ前に飽きる。 はい。真摯に受け止めます。
今後頑張っていきます。
イージーは圧勝。・・・それからやってないです。 ハードまでやって欲しかった・・・・。
肝はハードなんで。
でも、そこまでの魅力がなかったということで。
反省。
普通に3分間楽しめるゲーム。 これぞ3分ゲーらしい3分ゲーと思った。 しかも白熱する。 ありがとうございます。
時間だけは、頑なに守ったんですよね。
プレイ時間の問題が出たりしてますが、
僕は、今後参加しても、あくまで3分プレイに
こだわるつもりです。
斜めドリブルがうまくいかなかった。 ボールが落ちてくる最初がゴールの決め手になった。 点数リードした後、ずっと相手をキックで転ばせていれば必ず勝てるという、なんとまぁ。 楽しかった。 結構、ポイントを抑えられてますね。
斜めドリブルは、無理に近いです。
『押して運ぶ』ことに重きを置いているため
軸がずれると『こぼす』ように調整しているからです。
サッカーゲームの、足にボールが張り付くことへの
アンチテーゼなんですが、
ダメですか。そうですか。残念。

ずっと相手を転ばせていれば勝てる。
いいでしょ?
最終手段みたいで。
これはプライドを賭けた戦いなんですよ。

楽しんでいただけたようで、
もうそれ以上の褒め言葉はありません。
ありがとうございます。
絵が好きです。 ファミコン時代を思い出すような、微妙に違うような。 ヘッドシュートはなかなか気持ちよかったです。 ただ一人プレイだったので、1回やったらいいかな。。。となってしまいました。 二人でやれば面白かったかもしれません。 僕は、ファミコン世代ですから、
80年代後半から90年代後半までの
ゲームが大好きなんです。
スーファミの全盛期くらいまでですね。

今は、3Dが主体ですが、
結局あの頃確立されたゲーム性を
覆すようなゲームって、ほとんど現れてないと
思うんですよ。

だから、あの頃を目指し、いつか超えていきたいです。

対戦プレイされた方の話は聞いたことがないので
もしよろしければ、お友達とプレイしてみて
ください。
面白さが分かりませんでした。 そうですか。残念です。
今後も分かりやすく、楽しめるゲームを
目指して勉強していきます。
某邦夫君のサッカーを彷彿とさせる爽快感があった。 キャラの動きがバカっぽくていい。 試合の終わった後健気にポジションまで戻る所まで手が込んでいる。 ありがとうございます。
くにおくんという単語が、色々な方の
コメントで出てきますが、一つの褒め言葉として
認識しています。

試合後、ポジションに戻るのは、
昔のスポーツゲームには、よくあった表現で、
好きでした。
頭をよぎったのは、やはり「く〇おくんの(以下略)」 斜めに球を動かせればさらによかったのでは。 ありがとうございます。(褒め言葉として認識)
今思えば、確かに斜めにドリブルできるように
したほうがよかったですね。
動作が重く、操作も分かりにくい。3分続けるのが苦痛。ゲーム性に乏しい。 一部のRADIEON系のグラフィックカードで
動作が重い現象が出ているようですね。
普及しているボードなんだし、対応していくようにします。

操作は、ニュートラルの概念が分かりにくい方も
いることは分かっているのですが、
僕の標準でいくと、ニュートラルや長押しを駆使して
使うボタンの数を減らすようにしたいので、
今後、研究していきます。

苦痛ですか。
実は、テストプレイ中、僕も、
何度もそう思っていたんですが、
『単にプレイしすぎなんだ』
と思い、甘えてました。
飽きさせない工夫をしていかないとダメですね。

ゲーム性に関しては、
CPUを倒すことを『作業化』してしまえば
全くその通りで、遊ぶ人の『遊び心』に
賭けていた&甘えていた部分は否定できません。
また、遊び心を満たせるような
『懐』を持っていない作品ですしね。
反省です。
「無」 時間が長すぎてダレる。 基本システムが面白くない為 どう遊んでも楽しくなかった。 無時間・・・・。多分処理落ちしてますね。
上記の意見と重複しますが、グラフィックカードの
影響が出にくいように今後、工夫していきます。

楽しめるゲームが作れるように研鑽していく所存です。
ハードは気を抜くとすぐ得点もってくから困る。 とりあえず誰か友達とやりたい。 難易度に関しては、ヌルいという声も多く、
調整が本当に難しいです。
友達と対戦してみてください。

自分の環境ではちょっともさっとしてしまいました。作品自体は、単純すぎてちょっとゲーム性に欠けるかなと。 やっぱり、処理落ちする環境は少なくないんですね・・・。
弱ったな。

もっと遊べるところを増やしたVerも検討しているんですが、
今は、新作に取り掛かっています。
一緒にやる相手でもいれば面白いのかもしれないけど、一人でやってもなあ。 対戦を前提にしているゲームですが、
ハードモードでは、なんとかCPUと
駆け引きが出来るように頑張ったつもりです。
まだまだ足りないところがあろうかと思いますが、
それも、今後の課題として頑張っていきます。
わかりやすいルールの対戦ゲームですね。 斜め方向にドリブルやシュートが出来なさそうなところがもったいないです。 このゲームの醍醐味は対戦だと思うのですが、相手がおらず残念。 イージーのみクリア。 ありがとうございます。
ゲームが複雑化していく時代は、
もうとっくに過ぎてしまったと思うので
単純明快かつ奥深い作品を
突き詰めていきたいと思います。

ゴールと軸がずれたら、
斜めにドリブルするのが、
最短コースなんだからしたくなりますよね。
ウイングが走りこんでセンタリングするようなイメージで、
作ってる間は、気にしてませんでした。
「ファミコンにありそう」が第一印象です(笑) ファミコンテイストを狙っているわけじゃないんですが
ファミコンっぽくなるんですよね。

僕のゲームの標準がそのあたりにあるからなんでしょう。
とりあえず、スーパーファミコンっぽいって言われるように
頑張ります(笑)
くにおくん。それ以上に言いようが無い。 この評価は最大級の褒め言葉と受け取って欲しい。 狭いフィールドを駆け回ってドつきあいながらスポーツをやるこのワイワイ感はなかなかエキサイティングで、 ハードモードのスライディングを交わしてゴールへ向かうのは純粋に楽しかった。 ただ、やれることがあまり多くないのでハチャメチャ感が薄いのは寂しいか。 この際、敵を殴ったり投げ飛ばしたりマウントポジションを取ったり、何でもかんでも出来てしまうカオスな作品にしたらもっと面白いのではないだろうか。 CPU戦しかやっていないが、対人はもっとエキサイトしそう。 CPUはもっと強くてもよかった。 お褒めの言葉、ありがとうございます。
マウントは、いかにも『くにおくん』ですねw
サッカーってのは、チャージ・ハンド・オフサイド以外、
目立った反則のない、元々、反則の少ないスポーツなんです。

反面、室内のフットサルは、驚くほど反則があり、
ウザいくらいルールに縛られています。

そこでのラフットサルなんですが、サッカーという範疇で、
もっとメチャクチャやればよかったなとは、今では思います。
スポーツゲームを作るのは、結構好きなので、
また違う形で挑戦すると思います。
ファミコンをやっているような感じで面白い。キャラも濃くて良いし、きっちり駆け引きも作ってある。 ただ、キャラがこれだけ描けるなら背景ももうちょっと工夫しても良かったと思う。ボタンの配置もおかしい。 ありがとうございます。
背景も工夫・・・・ぎくり。
そのあたりは、常々、
友達から指摘を受けている部分です。

がんばります。コンフィグも含めて。
悪くは無いがこれと言って長所も思いつかない感じか。 僕のゲームは、『面白くない』が
デフォルトになっている感もあり、
今回、楽しんでくれた方が現れて喜んでいる次第です。
もっと楽しめる要素を勉強して、
『長所』を増やしていきたいです。
シンプルで面白いレトロ風のゲーム。 簡潔ながらも、うれしいです。
励みになります。
・ボール落下地点でひたすらヘディングしてたら勝ってしまいました。 そう。それが通じなくなるのが、ハードクオリティ。
よかったらハードでも遊んでみてくださいね。
初めは面白いが単調 障害物やアイテムなどあればいいかも 2人プレイは楽しそうかも こういうゲームのアイテムっていうと、すぐに
『ミート君が投げるパワーボール』って
思ってしまう。オヤジ思考。
そういうチャンスタイム的なエッセンスがあったほうが
よかったですねー。
洋ゲーっぽいグラフィックは良い。 Time3分は長い。 ボールの転がる領域をもっと狭めるか、プレイヤーの移動できる領域をもっと広めるかしないと、端にボールが行ったときに補正しにくい。 洋ゲーっぽいですか?
メッセージは、確かに全部英語にしましたけどね。
結構、昔のアーケードゲームは、海外向けに作られていて、
メッセージは、ほとんど英語だったんですよ。
そういう風にしたいって気持ちがあるんですよね。

やっぱり、単調さが、3分を長く感じさせてますね。
今度こそは、3分じゃ短すぎる!って作品を目指します。

フィールドは、やっぱり狭いですか。
3分っていうのと、1on1ということで、
テンポよくするために狭いんですよ。
でももっと広く感じさせる工夫幅は、ありましたね。
反省です。

端のボールは、確かに処理しにくいですね。
バナナシュートは、約90度まで曲がりますので、
上手になれば、そこからゴールを決めれますよ。
要は勝てばいいんだろ? 相手がどれだけ傷ついても。 って感じのテイストは非常に好みなのだが いかんせんゲーム性が薄いような。 ヘッドバッドとか上手く決まれば結構爽快感があるのだが。惜しい感じ。 スポーツゲームって、案外単調になりやすいのかな・・・。
スポーツゲームそのものの、せいにしちゃいけませんが、
なんとなくそんな気もしました。

ヘディングと、壁は、弾が加速するので、
気持ちよく感じることがありますね。
狙いではあったんですが、それしかないというもの事実。
今後の作品に生かしていきたいです。
昔の盤上ゲームを彷彿するような。 良い意味で大味な作りだな、と思いました。 あっ、バレたかな。
最初は、昔のクルクルと棒を回して操作する
卓上サッカーゲーム盤をPC上で
作ってみたかったんですよね。

今は全然違いますが。
卓上サッカーゲーム盤の方が、
遥かにインパクトがあったかもしれませんね。
なんというか・・・ 1人でやるとゲームウォッチみたいな 感覚ですね ファミコンから、また更に退化しましたね・・・。
カセットビジョンみたいと言われるように
頑張ります。
熱中出来ました。 うれしいです。
対戦ゲームは、大好きなので、また作ります。
絵柄が個性的で良い。 せっかくのフットサルなのに「蹴る」アクションのが難しいのが残念。 絵を褒めていただいてありがとうございます。
フットサル本来の『蹴る魅力』がない。

まったくです。

作った奴は、何を考えとるんでしょうか。
スポーツ本来の魅力をスポイルしないよう、
今後も気をつけます。
某熱血高校生のような印象を受けました。ヘディングが決まったときはなかなか爽快。前後にボールを運びにくいのは仕様なのでしょうか、ちょっと気になりました。Hardクリア。 ありがとうございます。
上下はともかく、前後もボールは運びにくい
でしょうか?
体全体ではなく、足付近で『押す』ように
調整しています。
仕様というほど、極端な調整にはしてないつもり
だったんですが、なかなか上手くいかないものですね。
今後の反省にします。
キャラの動きや表情は面白かった。ただ、自機も敵も色以外は全て同じなのはどうかと。対戦メインのゲームということか。 キャラが選択できたり、個性があったほうが
面白いですよね。

そのあたりを突っ込まれると、『手抜き』
としか答えようがない気もします。
3分ゲー用にやっつけ仕事的に、
作りすぎたかもしれません。
反省。
一対一のフットサル。蹴ったあとに曲げられるシュートや、ボールを持ってない相手を倒しても反則にならないスライディングなど、ゲームとしてのデフォルメが、うまく操作感覚の気持ちよさに結びついている。ただ、キックオフ時に落ちてくるボールへのヘディングが有利すぎるので、その攻防が勝敗を分けることになりがちなのは勿体無い。落ちてくる位置をランダムにする等の対策があっても良かったのでは。この操作性はそのままに、広大なフィールドで敵を次々とかわしていき、シュートに持ち込むというゲームをやってみたい。(「印象に残った」に投票) こまテクも理解されていて、ビビリます。
やっぱり、サッカーは、数人で広大なフィールドの方が
面白いんでしょうね。

続編やVerアップを、今は考えていませんが、
今回の反省を糧に、またやってみたいです。
ありがとうございます。
ボールの奪い合いが激しい。 というか、ボールを直接奪うよりスライディングで敵を倒した方が得点入りやすいのは。 あと、キックが使いにくいのでドリブルで直接ゴールに持っていくことが多かった。 昔、ハットトリックヒーローという
サッカーゲームがあったんですが、
そのゲームのボールのカットは、
スライディングが有効で、『サッカーっぽくない』
とか言って、笑ってたんですが、
僕も、そのままやってんじゃねーかという。

パスする意味もないので、ますますドリブル傾倒になって
しまいました。
なんかやってて自己満足感が絶えなかった(ゲームとはそんなものだが、何故かこれは異常な程に) わかる気がする・・・・。
自分で作っておいて言うのもなんですが、
プレイしていると、
すごく孤立感というか、寂しくなってくる。
絵がなんとも・・・。 なんとも、なんでしょうか。
味があると、解釈させていただいて、
よろしいでしょうか。
というか、させてください。
馬鹿っぽいということかな。OKです。
キャラがラグビー部っぽい そうですか?
windouws処女作である『パチキクラブ』の
主人公バンの使い回しなんですけどね。
それもラグビーとは関係なかったり。
ちなみにラグビーは、全然ルールがわかりません。
なんか20年ほど昔にタイムスリップしたような不思議な感じ。 縦のボールの操作が妙にやりにくかった。 2P対戦をしたら熱そう。 むかつくCPUを蹴り倒すのは楽しかった(同じくらい蹴り返されたが) タイムスリップしたようなゲームは、今後も
出てきてしまうと思います。

縦のボールを制御するのは、確かに難しい。
しかし、できるようになると、かなりの強者になれます。
楽しかった♪ ありがとう。本当にありがとう。
今後も頑張ります。