■リンク集■LINK
■注目サイト■ [ ひもじ村 ]
[ TIMEKILLERS DEATH INTERVIEW 〜タイムキラーズのススメ〜 ]
全一(全日本一)タイムキラーズプレイヤーであるKAI氏によるタイムキラーズ攻略サイト。
ただ攻略するに留まらず、あらゆる側面からタイムキラーズを切り、
その良さを伝えようという情熱にあふれたサイト。
新宿にある大久保アルファステーションにてタイムキラーズの対戦台を設置。
ゲーセンの売上貢献と、自身の対戦相手を求めるという二兎を追おうという暴挙進行中。
しかし、読みあい重視・攻防重視・立ち回り重視な対戦格闘好きは集まるしかない。
なぜならタイムキラーズの全一プレイヤーとやり合うには、アルファステーションに
向かうしかないのである。 大久保アルファステーションには、
対戦格闘ファンが忘れかけていた地下闘技場が未だに存在する。
[ Free Game Classic ]
黒あひる氏の管理されるフリーゲームコンテストサイト。
3分ゲームコンテストが休止した後、引き継ぐ形で継続されているコンテスト。
基本的に3分ゲーの規約を引き継いでいるが、容量等以外に大きな制限がない、
比較的自由度の高いコンテスト。
管理者である黒あひる氏が、介入しすぎない運営が素晴らしい。
投票は一般投票のみ。
フリーソフトを製作していて、自分のゲームに対する感想をいち早く、
多く欲しいと思っている方は是非参加してみて欲しい。その威力に気づくと思う。
名を上げるという意味では、よほどの伝説を打ち建てない限り、特に何も変わらない。
■プログラム言語系サイト■

Windowsで簡単にゲームを作るためのプログラム言語です。
開発言語にはBASIC(ベーシック)という癖の少ない言語を採用。
ゲームを作るために必要な200以上の便利な関数を利用できます。
DirectXを簡単に利用できます 。
2D表示(回転/拡大縮小/半透明/画像の暗号化) 。
3D表示
(アニメーション/半透明/アンチエイリアス/
フォグ/トゥーン/シャドウ/レイ判定)
。
音楽演奏(MP3、WAVE等)。
各種入力(キーボード/マウス/ジョイスティック)。
ゲーム向け通信機能
(P2P、client/serverアプリ/ログオン管理/無通信管理/暗号)
。
日本語(IME)処理
コンパイラなので作ったゲームは市販ゲーム並みに高速に動作します。
もっとも素晴らしいところは、
コンパイラプログラムであるlgp.exeと自身のtxtファイルを
フラッシュメモリで持ち運んでおけば、
いつでもどこでもPCさえあれば開発ができる点。
この利便さが快適すぎて、僕はLGPから離れられません。

クリック&クリエイトで実績があり、
優良なアクションゲームを量産されて有名になったウータ氏の管理されるサイト。
センスの光るアクションゲームが特徴。
作品群がリリースされてきた年を考えると、ウータ氏がゲームを完成させてきた年齢が脅威。
『パイナッポ』 『鉄球マン』 『はかいマン』など秀逸なゲームを発表されている。
今後の活躍も楽しみです。
[ Artesneit ]
多彩な才能を持たれる板場春夫氏のサイト。
非常に熱い、秀逸なシューティングを次々開発されている。
濃厚なクリーチャー画を得意とされながら、いつしか萌え絵も体得。
ぐんぐんと活躍の場を広げているヒーロー。更新は主にブログ。
[ 極秘掲示板 ]
親友K.K氏が管理するLGP共同掲示板。
iswebのサービス停止とともに死亡。
生き返ったら、リンクする予定なので場所を確保w
[ ASTRO PORT ]
Windowsの濃密なフリーシューティングで実績があるオーダン氏、
緻密なドット絵を描くサク氏を中心にチームを組まれている同人サークル。
関連人物のほとんどがデザエモンで実績をもっており、
コミュニティ的団結が素晴らしい。
作品群が若干、デザエモン的枠から飛び出ないところがあったが、
近年メキメキとゲームが懐の深いゲームへと進化している。
『魔女ボーグ メグリロ』 『蒸気活劇アドベンタム』 などがある。
[ BLUE & WHITE ]
LGP界孤高のヒーロー、もりけむ氏の同人サークル(個人)のサイト。
ブルーセイバーズやテイルズギアなど優秀なシューティングを輩出されており、
特に同じ製作者としてアイアンデュエルは圧巻。
スムーズな3D。ポリゴンアニメ、通信対戦・・・・・同じコンパイラで作っているとは
もはや思えない。
[ ヤルハラの靴下は履いたままで ]
ツール、イラスト、ゲームデザインの探求・模索を続ける丼氏のサイト。
僕は、デザインというものに疎く、その活動内容に非常に興味がある。
イラストも描き込まれた作品ほど、可愛らしい。
優秀なゲームも輩出。代表作は、『ナノスマイルズ』。
[ SITER SKAIN ]
ほんとにこの人、アマチュアかよー!!!と摩天楼から海原に浮く小船まで
届く大きな声で叫びたくなるほどの実力を備えたシューティングサークル。
代表作は、『神威』 『Reflex』。
説明不要なほど有名サイトだが、知らない人は是非体験版をプレイしてみてほしい。
驚愕の技術・演出。作りこまれたゲーム世界に驚嘆。
開発は遅筆系ですが、遅くて当たり前なほどの作り込みに唖然。今後も目が離せません。
[ T-Lab ]
ツクラー(特に格闘ゲームツクール)のtakase氏によるゲーム・イラストサイト。
イラスト技術等はともかく、そのセンスが素晴らしい。
ボスに地上最強の生物が出てきたりするが、
それに違和感すら抱かせないデザイン。
代表作は『ArmJoe』。レミゼラブルの『ああ、無情』のキャラの格ゲーです。
なんでそうなるんだ・・・・・と思いながらそれを忘れる完成度。
キャラデザインが素晴らしすぎます。
[ あひるわーくす ]
FreeGameClassicを運用されている黒あひる氏によるゲーム・イラストサイト。
ゲームに対する探求、イラスト技術向上に対する姿勢が凄い。
ゲームそのものは、まだパンチが足りないものが多いですが、
プログラム技術そのもののレベルは高く、イラスト技術もメキメキと向上。
鉄の心臓でフリクラ運用もされており、今後の活躍も楽しみな方です。
[ おめが試作設計局 - Omega Experimental Design Bureau ]
(
゚ワ゚)ノ(おめが)さんのゲームサイト。
天才肌なゲーム作者。
代表作は、『 EveryExtend 』。自爆ゲー。家庭用にも移植され。
オリジナルは、3分ゲー投稿作品というのが驚愕。
近々、COOLがサービス停止になるので、閉鎖か引っ越しされるはずなので、
追尾可能ならば追尾する予定。
僕がもっともゲーム的に素晴らしいと感じているのは、
『おまえらバランスとってふたご塔を作るゲーム』。
[ nino ]
芸術肌のノラさんによるゲーム・イラストサイト。
とても可愛らしいイラスト群。キャラの線を太く表現するところや、
ベタアニメ塗りを好まない点が面白い。
イラストを生かした小説製作、漫画を一番の軸とされており、
サウンドノベルというジャンルの登場から、ゲームとい媒体も
選択されている。共同開発などもされており、
マイナスな日記とは裏腹に誠意的に活動されている。
[ さあどんどんゲームになるのだ! ]
111さんによるゲーム・ゲーム感想サイト。
熱心にゲームを練り直すところがあるようで、
特にシミュレーション系のゲームはとてもよく出来て面白い。
描かれるイラストは芸術的な雰囲気すらある奇天烈さ。
一番すごいところは、目にされたゲームに次々と葉に衣を着せない発言で
感想を書かれているところ。なかなか大変なのに、たくさん書かれています。
また、RPGツクールを卒業されて、次々と新しいツールを身につけようと
日々研鑽されているところ。見習わなければなりません。
シェアゲ、アフィなどの活動も活発。
僕的に一番面白いと思うゲームは、『戸塚30人殺し』。
昭和の惨殺映画を彷彿とさせます。
[ ねここさいと ]
猫又刃氏によるゲーム・イラストサイト。
現在は、サイトを縮小運用されている。現在はシェア寄り。
秀逸なシューティングを作られている。
アニメ的な表現を多用。爆発表現なども素晴らしい。
プレイするごとに、変化を自然と学んでいくような『皮むき』的シューティングを
軸に製作されている。
弾幕シューティングのプレイ方法を懇切丁寧に説明されていたり
非常に丁寧な作りは感動的。
代表作は『 スピリットコレクト 』。第13回3分ゲー惜しくも優勝を逃した。
サイトには置いてないが、3分ゲーからダウンロードできる。
[ のぼり坂一丁目 ]
HSP(Cもされている様子)によるゲーム・3D素材サイト。作者さんの名前は不明。
見てるだけでもワクワクするような、3D素材、3Dゲーム画面が
日常から多数展開されている。完成版はなかなか出てこないけど。
僕には面倒すぎてやっていられない3Dがメインで、それだけで
つき進んでいる姿勢が凄すぎる。
腕が大きめでゴツいキャラを描かれるのだが、これが僕の好みにぴったり。
今後も非常に楽しみにしている。
代表作は、『 ナンチャラ剣物語 』。僕はナンセンスな『 肉の雨 』が大好き。
[ メタリック・クローバー ]
C言語で開発されているD.IKUSHIMA氏によるゲーム・文章サイト。
ゲームが機能性重視で、遊びのないデザインなのだが、
恐ろしいほど完成度が高く、フリーゲームでありながら様々な賞をとり続けている。
日記もなかなか面白く、どうしても読みたくなる話題性の広い日記を書かれる。
リリースされたすべての作品が、名を馳せ過ぎている名作であるが、
僕は、『 ネイビーミッション 』が来世に語られてもおかしくない名作だと信じている。
[ 生存確認 ]
2009年フリーゲームのすべての話題をさらったヴァンガードプリンセス。
その作者 スゲノトモアキ 氏のブログ。
フリーで公開されたヴァンガードプリンセスであるが、
どんどん世界を広げる方向で展開活動されており、
関連創作物(書き物・描き物)が売れるという風変わりな展開を見せている。
ブログに公開される没イラストも秀逸で、今後どういう活躍をされていくのか
非常に興味がある。

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